コロナウイルス感染予防対策

 

コロナウイルス感染予防の施設対策について

 

 

彦根市荒神山自然の家

-利用団体への団体対応(コロナウイルス感染予防対策)

1. 利用日の3、4日前から利用者各自で検温をしてもらうよう団体に要請
 その時点で37.5度以上の場合、利用を控えてもらう

2. 1と同様に職員も出勤前に検温を実施し37.5度以上の場合は自宅待機する
 入館時には手洗いうがいを敢行し、咳が出る場合はマスクを着用する

3. 職員は、利用団体受け入れ前に施設内の接触設備等に

 アルコール消毒を実施する

4. 利用当日、入館時に非接触型温度計を用いて検温を実施する
 その時点で37.5度以上の場合、該当者の利用を控えてもらう

5. 入室時に換気を行い、その後も1時間おきに換気を実施する

6. クラフト棟を利用する場合は、手洗い、うがいを適宜実施する
 職員は利用団体受け入れ前に、クラフト棟のテーブルのアルコール消毒を 実施する
 利用時は左右1つ席を空けて、前後は対面とならないように利用する

7. 食堂利用時は入室前に手洗い、うがい、手のアルコール消毒を実施する
 職員は、利用団体の食堂入室前にテーブルのアルコール消毒を実施する
 利用時は左右1つ席を空けて、前後は対面とならないように利用する

8. 就寝時、廊下側の天窓は開放する

9. 宿泊を伴う場合は、起床時に非接触型温度計にて検温を実施する
 その時点で、37.5度以上の場合は該当者の利用を控えていただく

以上の対策を行います。

2020年04月04日